J-Face 4つの導入メリット

低コストで導入可能

一般的に導入費用の高い顔認証システムですが、J-Face(ジェイ・フェイス)の場合、
専用アプリケーションがバンドルされているため、低コストでの導入が可能です。
条件によって設置済みネットワークカメラを使用する事も出来、
既存設備を無駄にする事無く導入する事が出来ます。
また、詳細な操作マニュアルもご用意しておりますので、
導入後すぐにお客様にご利用いただくことが可能です。

低コストで導入可能

幅広い用途で導入しやすい

J-Faceには、サービス向上&コスト削減を可能にする顔認証ドア制御システム用と、
売上アップ&セキュリティ強化を可能にする顔認証人物検知システム用の共通アプリケーション「J-Face Eye」があり、
幅広い用途に活用できますので、使用方法が限定されるということがありません。

J-Face×商業ビル

商業ビル事務所の
入退室管理に導入

J-Face×老人ホーム

老人ホームの
入退室管理・徘徊防止に導入

J-Face×小売店

小売店の要注意人物の検知・
通報に導入。

他社製品との連動が容易

J-Faceは、カメラやドアなどの機器も、対応したスペックであれば流用が可能です。
そのため、既にセキュリティシステムを組まれている場合でも、後から容易に組み込むことが可能であり、
低コストでの導入が可能になります。

J-Face×IDカード

IDカードと連動させ、
来場者の顔を認証、
未登録者を監視

J-Face×オートロック

マンションのオートロックと
連動させ、入居者および
来場者へのサービス向上に活用

J-Faceのスペック・システム構成などはこちら

保守・サポートも対応可能

販売後の運用保守・サポートも対応します。
代理店様経由の場合や、地域により保守内容、サポート内容が異なりますので、販売時にご相談させて頂きます。
故障時の代替機貸出等のサポート契約も準備しています。